【横浜市指定有形文化財】に登録されました

令和元年10月18日に開催されました横浜市教育委員会におきまして、当山の阿弥陀如来坐像と両脇侍像が、横浜市指定有形文化財に登録されました。 平安末期から鎌倉初期にかけて、鎌倉周辺で奈良仏師が活躍した実態をあらわす貴重なお像であると認定されたものです。
横浜市記者発表資料
DSCF9587.jpg