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鎌倉と現代を結ぶ・・・ 高野山真言宗真照寺は、禅馬山三郷院または禅馬山密厳山と号し、開山開墓は寿永元年(1182年)に 建立された高野山真言宗のお寺です。ペット葬、宗旨、宗派を問わない霊園もあります。 毘沙門天像もある高野山真言宗真照寺の境内は、四季折々の草花が植栽され、とてもきれいでお墓参 りなどは心が癒されます。 |

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二〇〇九年 己丑 祝!!平成21年6月15日、高祖弘法大師降誕会に天台宗半田座主が高野山に 公式参拝!1200年間を通じ初めての 歴史的交流行事! 昨年11月に当山の毘沙門天王立像が 平安時代後期の作と言う事で横浜市指定有形文化財に指定されました。 ☆永代供養墓を新規建立しました! 詳細はご紹介の永代供養墓をご覧下さい。 春彼岸会=三月春分の日 施餓鬼大法要=七月二十二日 ……(新盆家=十時〜 一般家=午後二時〜)…… 秋彼岸会=九月秋分の日 横浜毘沙門天 高野山真言宗 真照寺 ※ペット葬儀のご案内を変更しました。 |


高野山真言宗真照寺の歴史 |
横浜毘沙門天高野山真言宗真照寺は、寿永元年(1182年)に源頼朝の 御家人で「吾妻鏡」にその名が見える武蔵七党の将、平子平右馬丞有長 の再興した寺であるといわれています。有長は、建久4年(1193年)、源頼朝が富士の巻狩りの折、曽我十郎と切り結んだ人です。 平子氏は、中世末期に小田原北条氏が関東に進出するまで、現在の横浜 市域のうち、中区・南区・磯子区・を領有していました。平子氏の館跡が 横浜毘沙門天高野山真言宗真照寺の境内を含む地域であろうといわれています。 |

高野山真言宗真照寺のご紹介 |
横浜毘沙門天高野山真言宗真照寺は、タイやインドなどにあるストゥーパ(舎利塔)を模したもので、七福神の毘沙門天が祭られています。その上、平子氏とゆかりが深く全国的に有名なため郷土史の観点から訪れる方も多いです。 横浜毘沙門天高野山真言宗真照寺は、駐車場が広く施設も整っているため、お墓参りや葬儀、法要にはとても便利なうえ、客殿の利用使用料は頂きませんのでお檀家様はいつでもご利用できます。ペット葬、宗旨、宗派を問わない霊園もあります。 |


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