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真照寺ニュース&トピックス
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第一回世界和合フォーラム前夜祭
令和8年9月9日 第一回世界和合フォーラム前夜祭に、世界連邦日本仏教徒協議会理事長として、住職の水谷栄寛が参加いたしました。 「人類の和解と地球全体の調和を目指して・分断を超え共鳴へ」をテーマに、国内外の宗教指導者、有識者、文化芸術関係者、企業など多く人々が参加する団体です。 和合とは、宗教、文化、国籍及び思想の違いを認め合い、そもに未来を築いてゆく精神です。 大会パンフレット 主なゲスト 世界和合フォーラム
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3 日前読了時間: 1分


【マスコミ掲載】アジアの自由と民主主義について
【セミナー「中国の民族団結進歩促進法が意味するものは何か」に参加・多様性を認めるのが中道の精神・アジアの自由と民主主義について】 です。 今年2026年の7月から施行されたこの法律がアジアの自由と民主主義に与える影響は大きいものがあります。 多くの方がこの法律を知り、考えていただけることを希望いたします。 高野山時報令和8年9月11日号に、住職の寄稿が掲載されました。 六大新報の令和八年八月五日号に住職の寄稿が掲載されました。
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6 日前読了時間: 1分


比叡山宗教サミット39周年「世界平和祈りの集い」
令和8年8月4日(火)に開催された比叡山宗教サミット39周年「世界平和祈りの集い」に、真照寺住職が、世界連邦日本仏教徒協議会 理事長として参列してまいりました。 比叡山宗教サミットは日本の主な宗教指導者主催により1987年8月3日、4日に比叡山山上で開催され、世界の諸宗教代表者と共に世界の平和を祈りました。以来毎年、世界の平和を願う「祈りの集い」は続けられています。 午後1時から開催された平和の式典では、「平和を語る」と題して、世界宗教者平和会議日本委員会会長の杉谷義純師が講演されました。
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8月5日読了時間: 1分


ダライ・ラマ法王猊下誕生祝賀パーティー
ダライ・ラマ十四世法王猊下のお誕生会に参加してまいりました 令和8年7月5日(日) ダライ・ラマ十四世猊下の満91歳を祝う誕生祝賀パーティーが開催され、住職が出席いたしました。 ダライ・ラマ法王は1935年7月6日のお生まれです。 世界情勢が混沌とする中、権謀術数ではなく、ひたすらな正義で解決をはかるダライ・ラマ法王の姿勢は、一縷の希望であります。
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7月6日読了時間: 1分


奈良と京都の名刹を訪問
タイの高僧を奈良と京都の名刹にご案内いたしました。 奈良の大安寺 京都の永明院
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6月15日読了時間: 1分


靖国神社へ英霊ゆかりの日章旗を奉納
令和8年6月8日(月) 添田隆昭 蓮華定院住職(世界連邦日本仏教徒協議会顧問)と靖国神社をお訪ねいたしました。 添田住職の有縁の方より、英霊の方に宛てられた寄せ書きのある日章旗が託され、靖国神社に奉納することになったためです。 英霊の皆様のご加護により、世界の平和を祈念してまいりました。 タイからおいでになった高僧方も同席いただき、宗教と国境を越えた交誼を結んで参りました。 タイからの贈り物を靖国神社・大塚宮司に贈呈
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6月10日読了時間: 1分


タイ高僧を浅草寺にご案内
令和8年6月8日(月) タイの高僧のSomdet Phra Maha Ratchamangkhlachan、Most Venerable Sawaiのお二人をご案内して、浅草・浅草寺にお参りしてまいりました。 浅草寺の威容と、仲店通りの賑わいに感心しきりのお二方でした。
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6月10日読了時間: 1分


セミナー「中国の民族団結進歩促進法が意味するものは何か」に参加
令和8年5月27日(水)参議院議員会館特別会議室にて開催された、セミナー「中国の民族団結進歩促進法が意味するものは何か」に参加してまいりました。 基調講演にチベット亡命政府元国会議員のケドゥプ・トゥンドック氏をお招きし、住職もゲストコメンテーターとして世界平和についての意見を述べてまいりました。 基調講師のケドゥプ・トゥンドック氏と 国会議員の石平氏も熱弁を振いました。住職の隣にいるのがコーディネーターのペマギャルポ氏です。 熱い意見交換が続きました。
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5月29日読了時間: 1分


セミナー「中国の民族団結進歩促進法が意味するものは何か」
セミナー「中国の民族団結進歩促進法が意味するものは何か」 5月27日(水) 場所:参議院議員会館特別会議室 基調講演:ケドゥプ・トゥンドック(チベット亡命政府元国会議員) 当寺住職・水谷栄寛が「世界連邦日本仏教徒協議会理事長」としてゲスト出演いたします。
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5月23日読了時間: 1分


マスコミ掲載【毎日新聞】第1回台湾出身戦没者慰霊法要
毎日新聞令和8年5月22日(金) 神奈川版に、「第1回台湾出身戦没者慰霊法要」の模様が掲載されました。 建立計画から現在に至るまで、追跡して記事にしていただいています。
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5月23日読了時間: 1分


第1回台湾出身戦没者慰霊法要
令和8年5月16日(土)に、「第1回台湾出身戦没者慰霊法要」が当寺で催行されました。 昨年(令和7年)の7月に台湾出身戦没者慰霊碑が開眼したことから、本年より、5月の第3土曜日に定期法要を行うことになったものです。 法要の主催は、世界連邦日本仏教徒協議会で、第1回となる本年は、世連仏会長で、真言宗須磨寺派管長・大本山須磨寺貫主の小池弘三猊下を導師に慰霊法要が催行されました。 15時より真照寺本堂で法要を行い、引き続いて慰霊碑前でのご供養を行いました。 法要には、日本と台湾の友好親善活動に尽力されている神奈川県議会議員・横浜市議会議員の有志、台湾の関係諸団体の関係者が列席し、本堂内に慰霊と世界平和への思いが満ちた法要となりました。 本法要には、内閣総理大臣・高市早苗様からの祝電をいただきました。「日台双方において慰霊と追悼の心が共有されていることに深い感銘を受けている」とのお言葉を含む、長文の祝電でありました。 本堂での法要の様子 挨拶される小池弘三・世連仏会長(須磨寺貫主) 慰霊碑前での法要 ご参列の皆様
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5月20日読了時間: 1分


南蔵院住職・林覚乗師「宗団はどこに行くのか」
高野山時報令和8年2月21日号に、住職が理事長を務める、世界連邦日本仏教徒協議会の相談役で、南蔵院住職・林覚乗師の寄稿「宗団はどこに行くのか〜大義を示せ」が掲載されました。 高野山真言宗の今後のあり方について一石を投じる提言であると存じます。
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3月4日読了時間: 1分


【マスコミ掲載】高野山時報
■高野山時報 令和8年2月1日号に「日泰文化交流運動会開催」の記事が掲載されました。 住職が理事長を務める世界連邦日本仏教徒協議会の梅原宗直常任理事の寄稿によるものです。
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2月9日読了時間: 1分


【マスコミ掲載】仏教タイムズ
仏教タイムズ令和八年1月1日号に、世界連邦日本仏教徒協議会理事長として、住職の寄稿が掲載されました。 「次代に法灯を繋ぐ」です。ご一読くださいませ。
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1月5日読了時間: 1分


日本式寺院建立プロジェクトご奉賛金募集
日本とタイの文化交流事業が行われます。タイの皆さんに日本風庭園を体験して頂き、日本文化に親しんでいただく場として、ワットカイギア寺院に、日本庭園を整備いたします。 ゆくゆくは、日本式寺院を建立し、日本とタイの文化と信仰の、共通と差異を体験できる場にいたします。 ご奉賛金を募集しております。ペイパルで簡単にご寄付いただけますので、ぜひご利用ください。 https://www.paypal.com/ncp/payment/REWDKD29YD7WC ゆうちょ振替でもご寄付いただけます。皆様のご協力をお待ちしております。 5000円以上のご寄付には、返礼としてワットカイギア寺院日本庭園に設置される由緒碑に、ご芳名を刻し、永く検証させて頂きます。 ゆうちょ銀行〇二九店(店番号029)当座預金0103879 一般社団法人世界連邦日本仏教徒協議会 (振替口座番号00280-1-103879)
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2025年12月6日読了時間: 1分


【マスコミ掲載】台湾出身戦没者慰霊碑
高野山時報令和7年12月1日号に、台湾出身戦没者慰霊碑についての記事が掲載されました。 住職が理事長をつとめる世界連邦日本仏教徒協議会の事務総長、大樹玄承圓教寺長吏のご寄稿によるものです。
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2025年12月1日読了時間: 1分


【マスコミ掲載】全国宗教者による戦没殉難者慰霊法要
仏教タイムズ令和7年11月27日号に、全国宗教者による戦没殉難者慰霊法要の様子が掲載されました。
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2025年11月27日読了時間: 1分


【マスコミ掲載】日泰文化交流運動会
恒例の【日泰文化交流・運動会】に、女子プロレスLLPW-Xの神取忍さんとメンバーが参加した様子が、東スポWEBに掲載されました。 https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/367940 配信ニュースとしてYahoo!ニュースにも掲載されました。 Yahoo!ニュースより https://news.yahoo.co.jp/articles/17ceb34777e6e011269c257769bf132176bc4ba8
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2025年11月25日読了時間: 1分


第13回日泰文化交流「運動会」
2025年11月21日に、タイ・バンコクのサムキラットバムラング小学校、第13回日泰文化交流「運動会」を開催いたしました。 世界連邦日本仏教徒協議会(世連仏)と全真言国際救援機構(ASIRA)の共催で、2012年から開催されている恒例行事です。 日本からは世連仏のメンバーなど24名が、現地のボランティアは5名が参加いたしました。 特に、第3回から参加され、毎年大きなお力添えをいただいている、女子プロレス団体LLPW-Xからは、代表の神取忍さんと、NØRIさん、キャサリンさん、藪下めぐみさんの4名が参加されました。 開会に先立ち、本年10月に崩御されたシリキット王太后陛下へ黙祷を捧げました。 シリキット陛下は、現国王ラーマ10世のお母様であられ、お誕生日が、タイの母の日として祝日になる程、タイ国民に敬愛された方でありました。 例年の開会式は、小学校の代表が踊りながら入場したり、舞台で民族ダンスを披露したりと、非常に賑やかに行われるのですが、服喪期間でありますのでそれらは控えられ、粛々と運動会が始められました。 玉入れ、綱引き、パン食い競争、
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2025年11月24日読了時間: 2分
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