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真照寺ニュース&トピックス
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靖国神社へ英霊ゆかりの日章旗を奉納
令和8年6月8日(月) 添田隆昭 蓮華定院住職(世界連邦日本仏教徒協議会顧問)と靖国神社をお訪ねいたしました。 添田住職の有縁の方より、英霊の方に宛てられた寄せ書きのある日章旗が託され、靖国神社に奉納することになったためです。 英霊の皆様のご加護により、世界の平和を祈念してまいりました。 タイからおいでになった高僧方も同席いただき、宗教と国境を越えた交誼を結んで参りました。 タイからの贈り物を靖国神社・大塚宮司に贈呈
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6月10日読了時間: 1分


マスコミ掲載【毎日新聞】第1回台湾出身戦没者慰霊法要
毎日新聞令和8年5月22日(金) 神奈川版に、「第1回台湾出身戦没者慰霊法要」の模様が掲載されました。 建立計画から現在に至るまで、追跡して記事にしていただいています。
真照寺 公式
5月23日読了時間: 1分


第1回台湾出身戦没者慰霊法要
令和8年5月16日(土)に、「第1回台湾出身戦没者慰霊法要」が当寺で催行されました。 昨年(令和7年)の7月に台湾出身戦没者慰霊碑が開眼したことから、本年より、5月の第3土曜日に定期法要を行うことになったものです。 法要の主催は、世界連邦日本仏教徒協議会で、第1回となる本年は、世連仏会長で、真言宗須磨寺派管長・大本山須磨寺貫主の小池弘三猊下を導師に慰霊法要が催行されました。 15時より真照寺本堂で法要を行い、引き続いて慰霊碑前でのご供養を行いました。 法要には、日本と台湾の友好親善活動に尽力されている神奈川県議会議員・横浜市議会議員の有志、台湾の関係諸団体の関係者が列席し、本堂内に慰霊と世界平和への思いが満ちた法要となりました。 本法要には、内閣総理大臣・高市早苗様からの祝電をいただきました。「日台双方において慰霊と追悼の心が共有されていることに深い感銘を受けている」とのお言葉を含む、長文の祝電でありました。 本堂での法要の様子 挨拶される小池弘三・世連仏会長(須磨寺貫主) 慰霊碑前での法要 ご参列の皆様
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5月20日読了時間: 1分


東日本大震災から15年
東日本大震災から15年となります 高野山にて、東日本大震災物故者と、阪神淡路大震災物故者の慰霊を行いました。 当時の活動を思い出します。 【東日本大震災関連の活動】
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3月11日読了時間: 1分


【マスコミ掲載】高野山時報
高野山時報 令和8年2月21日号に、住職の寄稿「タイ・シリキット王太后陛下のご供養について」が掲載されました
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3月4日読了時間: 1分


台湾出身戦没者慰霊碑に参拝
令和8年2月23日 天皇誕生日に、靖國神社崇敬奉賛会青年部の皆様が、台湾出身戦没者慰霊碑にお参りにいらっしゃいました。 大変多くの若者の皆さんが、日本兵として戦った台湾出身者の皆様の御霊に、拝礼されておりました。 建立委員会の呉正男さんも同席されました。
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2月25日読了時間: 1分


令和八年新年-花束に彩られた墓地の様子
令和八年の新年、多くの皆様がお墓参りにいらっしゃっています。 お供えされたお花で、墓地が色鮮やかに彩られております。 磯子聖地樹木葬 樹木葬 弥陀浄苑(散骨墓地) 阿字の里(納骨永代供養墓) (2026.01.01撮影)
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1月3日読了時間: 1分


【マスコミ掲載】高野山時報新春合併特大号
高野山時報令和8年新春合併特大号に、「令和七年・終戦八十周年の戦没者のご供養のこと」を寄稿いたしました。
真照寺 公式
1月1日読了時間: 1分


【マスコミ掲載】六大新報新春増大特集号
六大新報新春増大特集号の「戦争と平和を考える」に、【終戦80年令和7年を振り返って】と題して寄稿いたしました。
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1月1日読了時間: 1分


【マスコミ掲載】タウンニュース
タウンニュース金沢区・磯子区版 令和8年元旦号 に、磯子七福神と、当寺の葬儀について掲載されました。
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1月1日読了時間: 1分


【マスコミ】TBS系報道特集「台湾出身の元日本兵 戦後の悲劇」
TBS系列「報道特集」12/20放送「台湾出身の元日本兵、戦後の悲劇」に、台湾出身戦没者慰霊碑が取り上げられ、台湾出身戦没者慰霊碑建立委員会の呉正男さんが出演されました。 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2368240?display=1
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2025年12月28日読了時間: 1分


【マスコミ掲載】仏教タイムズ
仏教タイムス令和7年12月11日号に、タイ訪問(運動会・王太后ご供養)の記事が掲載されました
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2025年12月12日読了時間: 1分


東南アジア豪雨被害者供養
2025年11月下旬、東南アジアを豪雨災害が襲いました https://www.afpbb.com/articles/-/3612093 「タイ保健省は、南部で発生した豪雨と洪水による死者が267人に達したとAFPに明らかにした」 https://www.bbc.com/japanese/articles/cvg167e7nz3o スリランカ、インドネシア、タイの3カ国での犠牲者は1500人を越える大災害となっております。 犠牲者の慰霊のため、タイの寺院で、ご供養をいたしました。
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2025年12月5日読了時間: 1分


【マスコミ掲載】台湾出身戦没者慰霊碑
高野山時報令和7年12月1日号に、台湾出身戦没者慰霊碑についての記事が掲載されました。 住職が理事長をつとめる世界連邦日本仏教徒協議会の事務総長、大樹玄承圓教寺長吏のご寄稿によるものです。
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2025年12月1日読了時間: 1分


タイ・シリキット王太后陛下のご供養
2025年11月の下旬タイ国を訪問いたしました。 今回訪れたタイは、現国王ラーマ10世のご母堂であられるシリキット王太后陛下の喪に服しておりました。 ほぼ一ヶ月前の、10月24日に崩御されたシリキット王太后は、国民からタイの母と慕われた方でした。政府は、全ての政府機関、国営企業、教育機関は10月25日から30日間、国旗を半旗掲揚すること、公務員、国営企業従業員、政府職員は同日から1年間、喪に服すことなどを命じ、「一般国民には、追悼と敬意を表すため、90日間、黒または地味な色の服装をするよう推奨」されました。 この服喪期間にタイ国を訪問している意味は、僧侶としてご供養を行うことと考え、友人であるタイ人僧侶が住職を務めるワットトライミット(黄金仏寺院)とワットカイギアの二ヶ所のお寺で法要を執行いたしました。 ワットトライミットのご供養 ワットトライミットでは、100人ほどが参列する中、日本僧侶として、私がご供養を20分ほど行い、その後、タイ人僧侶4名による読経が行われ、1時間ほどの式典となりました。 ワットトライミットは王室と縁が深く、11月は1
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2025年11月29日読了時間: 3分


【マスコミ掲載】全国宗教者による戦没殉難者慰霊法要
仏教タイムズ令和7年11月27日号に、全国宗教者による戦没殉難者慰霊法要の様子が掲載されました。
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2025年11月27日読了時間: 1分


【マスコミ掲載】フィリピンの慰霊法要
中外日報令和7年11月26日号に、フィリピンでの慰霊法要の様子が掲載されました。 戦後80周年を節目に、神風特攻隊が出撃したマバラカット飛行場と、激戦地コレヒドール島にある慰霊観音様でご供養を行いました。
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2025年11月26日読了時間: 1分


第11回全国宗教者による戦没殉難者慰霊法要
住職が理事長を務めます世界連邦日本仏教徒協議会と関西宗教懇話会の共催で、「第11回全国宗教者による戦没殉難者慰霊法要」が開かれました。 仏教者が宗教の垣根を超えて、千鳥ケ淵戦没者墓苑と靖國神社にお参りし、戦没殉難者のご供養と恒久平和を祈念するものです。 今回は、本年、立教100周年を迎える念法眞教の、桶屋良祐燈主をお導師にお迎えし、粛々と催行することができました。 千鳥ヶ淵墓苑での法要 靖国神社へ参詣します 靖国神社昇殿参拝 ■第11回全国宗教者による戦没殉難者慰霊法要 令和7年11月13日(木) 千鳥ヶ淵墓苑・靖國神社 主催:世界連邦日本仏教徒協議会・関西宗教懇話会
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2025年11月17日読了時間: 1分


令和7年・終戦80周年の戦没者ご供養のこと
令和7年は、改めて戦没者・戦争犠牲者のご供養を意識する一年でありました。 新年早々、境内に台湾出身戦没者慰霊碑を建立することが決まったことを皮切りに、沖縄、ミャンマー、台湾、フィリピンと慰霊に明け暮れる一年となりました。 80年前(1945年)3月26日〜6月22日にわたり、日本国内唯一の地上戦が、沖縄で展開され、兵隊約10万人、民間人約10万人が犠牲となりました。当時の沖縄の人口の三分の一が亡くなったと言われています。今でも、あちこちの濠の中には回収されていない御遺骨が多く眠られているのです。 本年、当山境内に台湾出身戦没者慰霊碑を建立するにあたり、4月に沖縄の台湾の碑をお訪ねして、下の土をいただいて参りました。 その時、慰霊碑の立ち並ぶ摩文仁の丘より、海に向かい追悼を行いました。 摩文仁の丘にて ミャンマーのヤンゴン日本人墓地での慰霊も毎年の恒例となっております。本年は5月に参りましたが、その前3月にミャンマー大地震が起こりましたので、例年の慰霊に加えて被災地を訪れてご供養することとなりました。 ヤンゴン日本人墓地の慰霊碑は、当山の檀信徒、国
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2025年10月20日読了時間: 4分


フィリピンにて戦没者慰霊
令和7年10月14日・15日に、フィリピンを訪問し、特攻隊の皆様をはじめとする、戦没殉難者の慰霊を行って参りました。 フィリピンのルソン島・マバラカットは、最初の神風特攻隊が飛び立った飛行場がある所です。 1944年10月25日が、その第1陣の出撃日となります。 それに合わせ、マバラカット飛行場(現在のクラーク空軍基地)を訪問し、ご供養いたしました。 また、コレヒドール島の戦没者慰霊観音にお参りし、日米の戦没者のご供養を行いました。
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2025年10月20日読了時間: 1分
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